かぼちゃの玉ねぎとレーズン煮
- 下準備:
- 20 分
- 調理時間:
- 51 分
- 合計時間:
- 71 分
- 人数:
- 4
材料
4人分
-
エキストラバージンオリーブオイル 40 g -
赤玉ねぎ 100 g 薄切り -
かぼちゃ 600 g 大きめの角切り -
食塩 3 Liffoスプーン -
戻したレーズン 60 g -
水 50 g -
白ワインビネガー 30 g -
上白糖 10 g -
松の実 30 g
アレルゲン: ナッツ類
かぼちゃとレーズンの取り合わせは、北イタリアの料理全体に繰り返し現れる発想です。野菜の甘さと果実の甘さ、性質の異なる二つを、酢や玉ねぎが釣り合わせます。じっくり蒸し煮にするのは、煮崩さずにかぼちゃの糖を引き出すためです。おしゃべりはこのくらいにして、さっそくLiffoへの材料のセット方法を見ていきましょう!
Liffoの設定
容器 1
1番目の容器にエキストラバージンオリーブオイル 40 g、赤玉ねぎ(薄切り) 100 gを入れます。
容器 2
2番目の容器にかぼちゃ(大きめの角切り) 150 g、食塩 3 Liffoスプーンを入れます。
容器 3
3番目の容器にかぼちゃ(大きめの角切り) 150 gを入れます。
容器 4
4番目の容器にかぼちゃ(大きめの角切り) 150 gを入れます。
容器 5
5番目の容器にかぼちゃ(大きめの角切り) 150 gを入れます。
容器 6
6番目の容器に戻したレーズン 60 g、水 50 g、白ワインビネガー 30 g、上白糖 10 gを入れます。
容器 7
7番目の容器に松の実 30 gを入れます。
- 仕上がり時刻を選ぶ
この料理にLiffoは51分の調理時間を要します。
アドバイス
甘く、果肉のやわらかい品種が理想的です。マントヴァ、ヴィオリーナ、ナポレターナなど。 ワインビネガーはバルサミコ酢で代用でき、より甘いニュアンスになります。
盛り付け
肉、魚、豆料理の付け合わせとして理想的で、白ごはんやポレンタにもよく合います。